兵庫県立考古博物館とその周辺『兵庫県立考古博物館 テーマ展示室 -「環境」自然とともに生きる』

 次のテーマは「 環境‐自然とともに生きる」、狩猟採集社会と云われる縄文期から稲作が始まり村が形成されだす弥生初期までをほぼ等身大のリアルなジオラマで当時の生活が再現されてます。

 

石器人?のナウマンゾウ狩猟のジオラマf:id:jotoyumekoi:20191004091633j:plain

縄文後期?のイノシシ狩り。f:id:jotoyumekoi:20191004091642j:plain

狩猟具。f:id:jotoyumekoi:20191004091652j:plain

竪穴式住居内部。f:id:jotoyumekoi:20191004091700j:plain

漁場。f:id:jotoyumekoi:20191004091710j:plain

手斧など。f:id:jotoyumekoi:20191004091719j:plain

畑作か稲作風景。f:id:jotoyumekoi:20191004091729j:plain

稲刈り。
昔は稲穂だけを石包丁で刈り取ります。f:id:jotoyumekoi:20191004091738j:plain

貫頭衣、真ん中に銅鐸が吊るされてます。
貫頭衣は試着体験記念撮影出来るようです。f:id:jotoyumekoi:20191004091748j:plain

水田など湿地移動用の田下駄と 田舟の底板?。f:id:jotoyumekoi:20191004091757j:plain

銅鐸など稲作絡みの発掘品。f:id:jotoyumekoi:20191004091815j:plain