東洋陶磁美術館・コレクション展関連テーマ展示『加彩婦女俑に魅せられて』

 今年最後の東洋陶磁美術館、26日で終了するコレクション展関連テーマ展示「加彩婦女俑に魅せられて」終了間近に鑑賞。

 安宅コレクションの主要な収蔵品である中国唐時代の「加彩婦女俑」をテーマに3人の現代の作家の新たな創作によるコレクション展テーマ展示と云う事で、何時もとは少し視点の違った作品展示に成ってます。

 クリエイティブディレクションが、府大まちライブラリーのファニチャーデザインをされた graf服部滋樹さんで何となく懐かしさも有ります。

 

東洋陶磁美術館前の「Big スノーマン」、空気充填中。f:id:jotoyumekoi:20211224014129j:plain

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新作の「俑」なので型が展示されてます。f:id:jotoyumekoi:20211224014219j:plain

葉を落とし始めた「落羽松(ヌマスギ)」の紅葉。f:id:jotoyumekoi:20211224014325j:plain

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唐三彩。f:id:jotoyumekoi:20211224014244j:plain

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「木の葉天目」茶碗。f:id:jotoyumekoi:20211224014300j:plain

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柳原睦夫さんの「花喰ノ器」。f:id:jotoyumekoi:20211224014334j:plain

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